近藤悠三 桃花染付花瓶

高さ27.2p 胴径21.4p
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近藤悠三先生が50歳前後の昭和20年代に制作した傑作。
講談社「日本のやきもの 現代の巨匠18 近藤悠三」に所載
その中に「染付というより瑠璃地白抜きといった方がいい異色で、白抜き文様にあわせてたっぷりと残した頸の白地が清冽だ」と記述しています。

講談社「日本のやきもの 現代の巨匠18 近藤悠三」所載

展覧会に使用されたキャプション

講談社刊限定本「近藤悠三作品集」
(限定680部)所載