竹久夢二 晩春初夏

掛軸の大きさ たて202.7p 横52.1p
作品の大きさ たて124.2p 横39.0p 絹本
¥1,500,000
崩れた土塀の向こう側から桜の花弁が散っています。
三味線を弾く目しいた女性に少女が寄り添います
夢二の独自の世界を表現しています。
財団法人・吉備路文学館「竹久夢二展」展示作品
東京美術倶楽部鑑定委員会鑑定書付